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2004年01月01日
「チキン&ポーク」は名言である
2003年最終日は埼玉スーパーアリーナ。
いただいた席はリング正面のとても良い場所だった。
双眼鏡は必要なく5面あるオーロラビジョンを利用したキュービタルアイでの観戦。
TVを意識した進行だった為、現場では観客とリングのリズムが微妙にずれる。
それが試合にも影響を与えているように見えた。
ベストマッチは試合ではなくゴールドバーグと小川・橋本の対峙。
さらにベストモーメントを言うならば小川・橋本をリングに呼び寄せる時の高田の一言。
「おい、チキン&ポーク、いるなら出て来いヤァァー」
この一言はかなりのヒットだった。
高田への評価が200ポイント、アップした。
場数を踏むことで高田のトークは段々と独自の芸風と風格を備えつつある。
人はこうも変わるのかと感心した。
人の力とは素晴らしい。
投稿者 TKM : 2004年01月01日 16:28
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コメント
ビバ新年。
僕は実家でテレビ観戦。生観戦いいですね。
進行については、フジテレビが生中継の強みを生かして、裏の試合と重ならないように調整してたみたい。
でも、サップvs曙が終わるまで待っていたのですごい間延びして、桜庭とホジェリオはちょっとかわいそうだったかも。
いや、高田総裁のトーク力は(アドリブじゃないにしても)格段に向上してるね。
明日のハッスル1は逆に高田総裁が乗り込むんかなぁ。
予想としては「ポーク&チキンと煽ったあげく、スーツまでは脱ぐがさらりとかわす」ってな感じかね。
テレビ中継無いよねぇ。
ドゥ ザ ハッスル!
投稿者 やましん。 : 2004年01月03日 20:47
昨日のハッスルこそTVで放送して欲しかった。どうやら高田はマクマホン路線を狙っているみたいだね。小川も役者だ。
投稿者 かがやとものり : 2004年01月06日 00:49