2004年01月15日
江藤先生に安藤忠雄を紹介される
江藤先生の夢をみる。
先生連れられてある部屋にはいる。
こたつにはいっている安藤忠雄に紹介される。
まわりには数人の学生。
先生の右に座っていたら左に座るように言われる。
それが学ばなければならない礼儀なのだよ、と教えられる。
「オイ、おまえら若いのちょっと買い物にいってこい」
安藤忠雄が学生達をうながす。
「若いのに僕も入ってるんですか?」
さて、その数十分前。スタジアムにいた。そのスタジアムは田舎にあった。田園地帯である。観客席では合唱コンクールの練習をしている。スタジアムの特徴を教えてくれるというのでお願いしたらスタンドの後方から可動式の白い屋根があらわれ全天候型のドームを形成していった。
スタンドでは数百人が合唱している。
その人達が一斉に足を踏みならし始めた。
「このドームは楽器になっているんですよ」
++++++
さて今朝も快調である。
今日はこれから入間。
サイトをひとつ立ち上げ。
某社の新商品について全く勘違いしていた。
扱うのは声と音であった。
僕は香りを扱うマシンだと勝手に解釈していたのだがそれは自分のプランであった。
これは。
やれってことかもな。
そうそう一昨日「匠」にいった。
オーストラリアに移住する後輩の送別会だった。
皆「匠」の寿司を絶賛。
さすが「官能食い倒れラー」のやまけんの選ぶ2003年度ベスト食い倒れの店である。
僕も数ヶ月ぶりに食べたが「旨い」の一言である。
これは...。
是非、うちのパパと母にも食べさせねば。
投稿者 TKM : 2004年01月15日 10:19
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コメント
「このドームは楽器になっているんですよ」この一文、やられました。白い布で覆われたドームが共鳴していって、そこの隙間から音符が溢れ出てくる感じ(笑)もしかして、その口調も安藤忠雄??
投稿者 竹 : 2004年01月15日 11:26