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2004年01月27日
イスラエルのめがねとキュービタル再考
イスラエルの製品はどこかしら軍がらみなのだけれど実に興味深い。
例えばこれだ。
「ウソ発見メガネ」。
よくこんなものを考えつく。
そして悔しいが面白い。
これなども実にキュービタル的な製品だと思う。
石井先生との対話や昨日の孫さんの話などをきいていてもものごとが同時並行的、パラレルリアリティ、なキュービタルな日常に向かっていることを痛感している。
ビジネス系の話も面白いのだが僕がなぜそれらを面白いと感じるかというとそうした話や事例の端々に情報の生命的な振る舞いや「キュービタル」的な振る舞い、実際が見え隠れするからなのだ。
キュービタルとは考え方であり、現実世界をキュービタル的視点で再構成し、より「面白く」「自然な」社会や人のあり方を追求していこうという試みなのである。
※キュービタルに関心のある方はご連絡ください。キュービタルに触れる機会、講演会、勉強会などの情報をお送りします。
◆参考URL
東京海上研究所ウェブフォーラム
http://www.tokiomarine-forum.org/index.html
投稿者 TKM : 2004年01月27日 13:54
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コメント
キュービタル…この間の豊川稲荷の前の話では分かってません、てか頭がついていけてないす(笑)講演会等あれば教えてちょ。
投稿者 竹 : 2004年01月27日 15:19