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2003年11月14日
スナフキンの絵はがき
「猟奇的な彼女My Sassy Girl」観了。
見終わってアマゾンへのリンクを張ってからメモを書こうとしたらいきなりSafariが落ちた。
何回やってもアソシエイトプログラムにいけない。
再起動してもだめ。
必ずアソシエイトの入口で落ちる。
入れ替えようとすると現在Appleのサイトで公開されているバージョンは1.3では使えない。
そんなことをしているうちにメモの内容を忘れた。
10分前を振り返る。
立ち上がって、えーと。
そうだ。
思い出した。
「めぐり逢い」に似ているのだこの映画。
すれ違いと偶然と必然と運命。
自分も含めてなんで人は反応するのだろう。
そうあって欲しいという希望なのか、それともさらにその奥のシステムへの郷愁なのか。
++++++
ウテナについて書こうとしてその世界観を何と表現するのか忘れた。
恥美的世界観。
は自分の造語だ。
そんな言葉は存在しない。
パッケージに書かれていたのは。
耽美的世界観。
難しい言葉ですぐに忘れてしまう。
「たんび」と読む。
++++++
机の上にはフィンランドから送られてきたスナフキンの絵はがきがある。
目を閉じたスナフキンの表情は穏やかである。
幸福な人の顔。
投稿者 TKM : 2003年11月14日 05:24
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コメント
スナフキンのハガキ飾ってくれてありがとう。
あの人の心を落ち着かせる低い声と話し方、
自然と解け合い、
人と必要以上に関わり合えない生き方に
尊敬すらしています。
私もああなりたい。
もうすぐ帰りますよ。
胃腸と肝臓を鍛えて、
待っていてください。
では、フィンランドからでした。
お土産はマグカップにします。
もちろんスナフキンの。
(送ろうと思ったけど、割れちゃったらスナフキンが痛いと思うので...)
投稿者 nao : 2003年11月14日 21:52



















































































