« wire 04 参戦 音楽と場が人を協調ベースの波にかえていく | メイン | 二人との対話と時代に益なすベストな形 »
2004年07月19日
クオリア日記
このところかかさず「茂木健一郎 クオリア日記」を読んでいる。
脳科学の研究者である茂木さんの日記なのだが日常の情景に対する茂木さんの考察にはどこか哀しみの余韻のようなものがあってそれが全体のトーンを変え作家特有の「ひき」の感覚をあらわしているのが好きだ。
金曜の講座にでるつもりだったのだが諸処の事情でかなわなかった。
自分の意志決定の未熟さが原因である。
この件に関しては改めて深く考察していきたい。
![]() | スルメを見てイカがわかるか! 養老 孟司 , 茂木 健一郎 発売日 2003/12 売り上げランキング 12,191 Amazonで詳しく見る ![]() |
投稿者 TKM : 2004年07月19日 11:49
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.kagaya.com/mt/mt-tb.cgi/4077





















































































