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2005年03月26日
予約は偽名で
これまたタド発のいいネタ。
共通の友人である女性の話なのだがなんでも彼女は居酒屋でもどこでも予約するときに偽名を使うそうです。 以下、僕たちの会話。
「へー、で、彼女どんな名前つかうの?」
「うん、なんかねオトノという名前でやってるみたいだよ」
「へー、そりゃまたなんで?」
「うん、僕もわからなかったんだ。でもこのあいだ権八にいったときに理由がわかった」
「へー、そりゃまたどんな理由だったの?」
「うん、案内のアナウンスが流れるんだけれどそこで判明したんだよね。
3名でお待ちの
オトノ様
いらっしゃいますか~
ってやってましたよ。」
はっきりいって…バカである…。
しかしこういうファイトスタイルはアソビゴコロがあってカワイイ。
才能あるよ、アンタ。
惚れそうになりました(ウソ)。
投稿者 TKM : 2005年03月26日 12:50
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コメント
それ、いいネタだよな!
ファミレスとかでも、「カミ」とか「ホトケ」とかいて
順番を待つ人がいるとか、いないとか…。
最近は、「ヨン」がはやり…?
投稿者 GC_Factory : 2005年03月26日 19:45
あ、でもオレッチはよく”シラトリ”を使うっす(笑)
投稿者 竹 : 2005年03月26日 20:57
うちの会社の人は、「アカラ」と書いてましたよ、
予約のボードに。
投稿者 tellaie : 2005年03月27日 02:40
前職時代、中国事業部の貴さんというヒトが、冗談抜きで「貴」と書き込んでいた。浅草の和民で。
店員は恐る恐る「14名でお待ちの き さま~、き・・・さま~。」と間をあけていましたな。
投稿者 あきら : 2005年03月27日 09:20
前職のクライアントさんに「紙」さんという人がいました。
マジです。
一緒に食事に行ったときは爆笑しました。
投稿者 kissh : 2005年03月27日 10:30



















































































