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2005年07月31日

ビバお好み焼き!

ラスト一枚も激ウマです。磨とふたりで絶賛。さすが関西びと、ミス・アツコ、今日のMVPです。

投稿者 TKM : 20:57 | コメント (0) | トラックバック

お好み焼き

激ウマです!

投稿者 TKM : 18:15 | コメント (0) | トラックバック

スシーニョT完成!

とうとう完成しました。
スシーニョT。

笑えるなあ、本当にできあがってきた。

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2005年07月30日

魚三で打ち上げ

最高です

投稿者 TKM : 20:37 | コメント (0) | トラックバック

サッカー

今日は品川でサッカーです。

投稿者 TKM : 18:54 | コメント (3) | トラックバック

フジロック

いつのまにかフジロックの季節になっていた。
タドは今年も参戦している模様だ。

■いってきます
http://yoppa.jpn.org/blog.php?itemid=126

残念ながら僕はまだフジロックにいったことがない。 きくところによると富士山麓は夏でもけっこう涼しくTシャツ一枚でいった日には大変なことになるそうである。

今年は坂本さんも参加するんじゃなかったかな。
坂本さんといえば矢坂さんがICCで共演するみたいなので久しぶりにいってみようかと思っている。

■8/8(Mon)@ICC
http://blog.yasaka.com/archives/2005/07/88monicc.html

ICCが存続危機に陥っていて、署名活動をやってるみたいな話があったようだがどうなったのだろう。

投稿者 TKM : 12:59 | コメント (1) | トラックバック

2005年07月29日

やまけん節

「クボー、それはワンノブ一つだぞ」だそうです。現在、「やまけん」で検索するとGoogleでは一位とのことです。カタカナだと別ななのがくるようです。さて、今日は体調悪目との本人の弁。頭痛が酷いらしい。でも肉肉肉肉肉肉なくいっぷりです。あいかわらずうちの大将のスタートダッシュは素晴らしい。
■やまけん語録 タクの爆笑やまけんレポートは下記です http://blog.kwbt.info/?eid=236148

投稿者 TKM : 20:54 | コメント (1) | トラックバック

やまけん登場!

やつの写真ではホワイスバラントが大切なそうです。言葉がなんか古いなあ。ちょっと解説すると、やまけんは「○○イング」といった「ing系」の話術を多用しているんですが我々のブームは「○○~ニョ」というポルトガル派というか「ニョ系」に変わっていて、久しぶりに「イング系」のトークが炸裂だったので「なんか懐かしいなあ」と感じました。

投稿者 TKM : 20:14 | コメント (0) | トラックバック

沖縄フェア

お土産にゴーヤー寿司を買いました。

投稿者 TKM : 17:46 | コメント (3) | トラックバック

眠りの効用

アウトサイドインに他者や外部要因で気分が乱れたり、嫌なモードに入ってしまい、 人に文句を言いたくなったときはテンパってる状態なのでサクっと5分でも10分でもいいから

 眠る

ことをオススメします。

一瞬でさっきまでの悩みやらモヤモヤやらイライラがキレイサッパリ消えて無くなります。
人生で考えても解消・解決につながらないことに思考時間を費やすことほど無駄なことはない、というのがオレの考えです。

という理論にのっとりさっきもサクっと10分睡眠をやっていたらセットしたはずのアラームがオフになっていて、いきなり焦った。

投稿者 TKM : 12:52 | コメント (0) | トラックバック

カネコプロデュースの三五郎大会・当日

カネコプロデュースの三五郎大会が本日開催される。
数ヶ月前からカネコがセッティングしていたのが功を奏して大人数での開催となる模様だ。

三五郎というのは僕たちの大学の最寄り駅である湘南台にあるホルモン焼き屋である。
矢坂さんや久保君とも何度かいったことがある店である。自家製のベーコンと刺し系は都内の半額くらいである。安くておいしい。 それより何より居心地がよい。

オレとカネコが湘南方面にでばったときは必ず寄ることにしている。先日、 カヤック社に遊びにいった帰りにもしっかりと寄り道して三五郎を堪能した。

次回はSFCメンツで三五郎大会を開催しようという話になりプロデューサ・カネコが日程を調整。無事、今日に至ったのである。

先回は社長の呼び出しで参戦できなかったプリンも今日は参戦の予定とのことだ。プリン先生はゼロックスを退社後、 バリバリと事業を展開しており頼もしい限りである。オレもシナジーが効くパートやアソビには積極的に関わっていくつもりだ。

++++++

今朝、磨の家から帰ってくる時にiPod Shuffleでいろいろな曲を聴きながらきたのだがかなり気分がよかった。 まわりのどんよりした空気にアウトサイドインされることもなく機嫌良く朝を過ごせた。

電車に乗ったり、カフェなんかにいくと人の会話というものがやたらと耳に入ってきて無意識のうちに聞き入ってしまう。 これをオレとタドの間では

「居合い切り」

と読んでいる。かなりネタな会話が多くて飲み屋などで我々二人が無言な時は二人で居合い切っていると思ってもらえばよい。

さて、その居合い切りでよく耳にするのがテンパったサラリーマンの会話だ。 やたらとバタバタキンキンしているがバタバタと忙しそうにしている反面、客観的にみると能率・効率は悪そうである。

仕事の能率・効率というのは焦れば焦るほど低減していく、というのがオレの考えだ。

自分の心証だがみんな会社や仕事を真面目に考えすぎるきらいがある。
物事の多くは優先順位の問題であって、そんな大したものじゃない、より大事だと思うものが現れたらあっさりとすり替えられていく。

仕事絡みで怒ったり、テンパったり、イライラしたり、というのは非効率な時間の使い方だ。 時間なんてものは焦ってもゆったりしていても同じようにカチッカチっと過ぎていく。どうせならゆったり過ごした方が得であろう。 イライラすることで能率があがったり、価値提供できるものがあるなら意味もあるだろうがほとんどの場合、 イライラとかとげとげしさは他者を萎縮させたり嫌な思いをさせるだけだ。

なんでそんなにテンパるかなあ?
とオレは毎度思うわけだが、仕事に本気になることと焦ってバタバタするのは全然違う。 焦って解決する問題ならバリバラ焦ったらいいだろうけど、そんなケースはほとんどない。

が、人というのは兎角何かしらバタバタするのが好きなようでちょっとでも問題があるとバタバタバタバタあっちこっちで空回り。 「ひとりサラリーマン金太郎」で「忙しいオレっていいかも」と悦にいるのが好きなようだ。

馬鹿クサ。

安生洋二よろしく200%ドライブモードでいくのがカッコいいし、面白いとオレは思う。

そうそう、10年越しで読んでいていまだ読み終わっていない「意識の本質」(井筒俊彦)に昨夜から再挑戦している。 なんとしても誕生日前には読破したい。そして福島ステイでかなりデブったので体重を10kgほど落としてベスト体重に復帰したい。

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2005年07月28日

むぎんぼう

磨夫妻オススメのうどん屋です。うどん仕様のかき揚げが特徴です。

投稿者 TKM : 23:08 | コメント (0) | トラックバック

味スタ到着!

イヤーかなり前の方でびっくり!選手がでかい〜、顔がみえる!

投稿者 TKM : 19:53 | コメント (1) | トラックバック

セルフガソリンスタンド

日本でははじめてやりました。日本のマシンのインターフェースはべらぼうによく出来てます。

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新宿都庁前

数ヶ月ぶりにきました。穏やかな夕方です。これから磨とサッカー視察してきます。

投稿者 TKM : 18:15 | コメント (0) | トラックバック

iPod Shuffle

Apple iPod shuffle 512MB M9724J/A  
仕事用にiPod shuffleを導入することにした。

夜中にファミレスで仕事をしていると(何故だか自宅では能率が上がらない)周りの席の話が聞こえてきて、聖徳太子状態というか、 並行して3つくらいのストーリーに頭の中がぐるぐるかき混ぜられていく。

この状態、文章を書く上では大した問題にならない。逆に雑音があった方が書くことやアウトプットに関しては集中できる。 ところがインプット作業になるともうダメだ。全然話にならない。

そこでiPod Shuffleを導入することにした。
iPod miniでも良かったのだがファミレス以外ではほぼ100%利用しないので3時間分の音楽が詰め込めればいいや、 とわりきって512Mのモデルにした。ビックカメラのポイントが残っていたようで支払い金額は3500円であった。

結果からいうと3500円はバツグンの投資効果であった。
100曲強のMP3ファイルが22gの軽量ボディに見事に収まった。
ガムのケースくらいの箱の中に音楽のワンダーランドが広がっている。
感動的でさえある。

 

投稿者 TKM : 16:18 | コメント (0) | トラックバック

デカイどら焼き

[送料無料!]楽天に新風!座布団サイズの洋風どら焼き[ざぶどら]☆

やたらとデカイどら焼きである。
いろいろなものを考えるものだ。

どら焼きそのものはどこにでも売っている。

スーパーにいけばいろいろな種類のものがあり、コンビニでも売っている。

好きでもないし嫌いでもないがときどき食べたくなる。僕の場合は「ドラえもんの好物」という認識が強い。まあ、 誰でも一度は食べたことがある、と思う。

ところが一般的な存在であるはずの「どら焼き」にサイズの面で非日常性が持ち込まれると状況は一変する。
相対的に「奇異さ」が生じ、認識が「ズレる」のである。

この「どら焼き」に対して「味」を求める人は少ない、と僕は思う。では、購買者は何を求めてこの「どら焼き」を購入するのだろう?

コンテンツ・イベント性が商品に価値を与えているのだと僕は思う。

狂ったサイズの「どら焼き」を見てみたい、という好奇心。
そしてそれを目の当たりにした時の感覚、人との共感を生じさせるであろうイベント性。

それがこの「どら焼き」の持つ面白さだ。

あらゆる商品にはこうした「コンテクスト性」が介在している。

茂木先生のいうコンテクスト主義への反旗という文脈でとらえると世の中の商品やサービスでコンテクスト依存でないものを探すのはかなり難しいなあ、 と思った。

投稿者 TKM : 13:20 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月27日

夏の日差しの銀座を駆け抜けて

出会う時はいろいろな人と出会うものだ。
銀座のオフィスでの打合せを終え、有楽町の三省堂に向かう。
日差しは恐ろしく強い。
街を歩くサラリーマンも暑さにぐったりしているように見える。

どの人もスーツを着ているがネクタイは窮屈そうで襟元には汗が滲んでいる。

マスターキートンを読んでいたらサーマースーツは見た目と違って涼しいと書いてあったがあれは乾燥した土地での話だと思う。 日本のような多湿な国で暑い日にスーツを着るメリットがあるのだろうか。

三省堂について地下のトイレに向かう。交通会館の地下にはレトロな商店街が広がっている。 国会地下の商店街と似ているがこちらの方がかなりモダンである。カレー屋や梅干し屋、化粧品屋などがある。

トイレを出て階段を登ろうとすると見慣れた顔が向こうから歩いてきた。

サイト君だ。

サイト君は様々な企業のロゴデザインやウェブサイト構築、アプリケーション開発までをこなす高名でマルチなデザイナーである。 オレとは飲み友達で矢坂さんと一緒に数年前までは月に1度くらいは飲み歩いていたが結婚を機に木場方面に引っ越した。知り合った、当時、 我々のホームグランドは参宮橋の某韓国料理屋でその店では自分でもよく飲むなあと思うくらいにみんなよく飲んだ。

今日はもう終わりなの、と訪ねると、渋谷での打合せを終え、銀座で買い物をして帰るところなんです、とのことだった。

「もう、2歳くらいになるんだっけ」

「いやまだ1歳半でちょっとしゃべるくらい」

「そうかー、じゃあもう歩いたりする」

「そうですねー、ちょろちょろと」

といった会話を交わし、本屋へ。サイト君がハガレンを買っていたので

「オレ、昨日映画みたんだよ!サイト君もう観た?」

ときくと、いやまだなんですよ、TVもまだ全部みてないんです。とのことだった。残念。 映画の内容について話したかったのだがネタバレになるので話せなかった。

それにしてもこの広い東京で知り合いに偶然出会う確率とはどれほどのものなのだろう。

予定していない出会いはそれだけで強力なコンテンツである。 これが連続してダイナミックに生じるような毎日があったら映画よりも小説よりも、旅行よりも面白いだろうな、と思う。

そういう毎日が出来やすい都市や場所、国というものがつくれないものだろうか。

投稿者 TKM : 20:00 | コメント (0) | トラックバック

空をみよう

疲れ時は芝生に寝転がって空を眺めましょう。

投稿者 TKM : 17:58 | コメント (3) | トラックバック

2005年07月26日

どっちのネコがカワイイ? やっぱり海外サイトスゴイわ、この発想は脱帽

■KITTENWAR
http://kittenwar.com/

ネコ好きならば上記のサイトにすぐにアクセスすべし。
楽しみ方は簡単。

二匹のネコが左右に表示されているのでより

カワイイ

と思った写真をクリックしていくだけ。

これ、以前、ソフトバンクに呼ばれて立ち上げに関わった某コンテンツと似ている。
あの時はビジネスモデル特許か何かをとったと思うけれどこういう使い方にアイデアをドライブさせていかなければならなかったんだなあ、 と思う。

僕の考えだけれどアイデアは「アソビ」とか「俄」とかとにかく「ゼロプロセス」 をうまくドライブさせていくことでしかでてこないんじゃないだろうか。

投稿者 TKM : 13:47 | コメント (0) | トラックバック

マンガ嫌韓流

マンガ嫌韓流  

ネットでいま話題とのことだが知らなかった。

著者のサイトは下記である。
http://propellant.fc2web.com/index.html

サイト左袖の4番目、5番目のリンクから作品の一部を読むことができる。

この手の問題は描き方や立ち位置によって印象が変わってしまう。
そのため感情的な問題に発展しがちである。

++++++

必要なのは対話機会を増やすことだと思うのだがそうしたリレーション戦略が欠けているように思う。

都内の地下鉄な雰囲気でコミュニケーションしようとしても無理なので文脈的なアプローチとかイベントの手法を使うとかコンセプトデザインとかコンテクストから手をつけていなかないと機会を生かせず摩擦で終わってしまう。

個人レベルでも組織レベルでも。

投稿者 TKM : 11:22 | コメント (2) | トラックバック

東京復帰と地震の影響

無事、夏祭りを終え東京に復帰した。
都内の地震の影響はどうだったのか心配だったけれど月島に帰ってきたらなんの影響もなさそうだった。

部屋に戻ってPCの電源を入れた直後、モロイさんからSkypeコールが来た。
しばらく、雑談をし、佐藤家でもらってきた「しそ巻き」をお裾分けする約束をした。

「しそ巻き」は太のお母さんのナナエちゃんのお母さんのアヤコさんの得意料理で僕の好物でもある。 南蛮の効いた味噌を揚げたしその葉で棒状に包んだ一品なのだがこれが絶妙な田舎の味なのである。日本酒やご飯などに良くあう。

右は弟分の太。

上記の写真が「しそ巻き」である。

++++++

帰宅後、一段落したところで調理をしようとガステーブルに点火しようとツマミを捻ると5mmほどのほのかな炎がゆらめいて消えた。 再度、ツマミを捻るがガチャガチャという音がするばかりで炎は確認できない。ガスの音もしない。 元栓が開いているのを確認した上で再度やってみるが同じである。

シャワーにつながっている給湯器の電源も入れ、シャワーを試してみるがこちらもウンともスンとも言わない。

地震の影響でガスのメーターが止まっているようだ。

昼間に磨と話したときに同様のケースが都内全域で生じた為、東京ガスは大変だったとのとの話をきいていたので、

「なるほど、こういうことか」

と思ったがガスが止まるのははじめての経験である。

お湯の出ない生活。
火の使えない生活とはこういうものなのか。

断水で水が使えないのも大変だが火の使えない生活もそれなりに不便だと思った。

とりあえず汗を流したかったので冷水のシャワーでガマンした。

夜中の行水は冷たかったがシャワーを出た後は身体が調整の為に発熱しているようでホカホカと暖まってきて気持ちよかった。

そうそう、帰り際に太の家でこの二日間に撮影したDVDをビデオにダビングしてきたので今回初参戦だったタケ& カオルコンビを交え上映会などやらねば。

投稿者 TKM : 02:13 | コメント (4) | トラックバック

2005年07月25日

お知らせ:野馬追い中継ブログURL

明日からの野馬追いの中継ブログURLは下記になります。

■モブログ
http://www.kagaya.com
基本的にこのサイトでやっていきます。

■動画モブログ
http://asob.jugem.cc
ケータイ動画に関してはMTのプラグインがなかったので上記のフリー版ジュゲムでやってみたいと思います。

まずリアルタイムでモブログをアップして後日、 各記事に対してフォローのテキストをアップするというスタイルでやっていこうと思います。

投稿者 TKM : 11:35 | コメント (8) | トラックバック

2005年07月24日

甲冑競馬

凄い迫力です

投稿者 TKM : 12:44 | コメント (0) | トラックバック

雲雀が原到着

すっかりはれました

投稿者 TKM : 12:38 | コメント (0) | トラックバック

行列開始

三人とも無事参戦

投稿者 TKM : 12:35 | コメント (0) | トラックバック

出発前

乗馬完了!

投稿者 TKM : 12:31 | コメント (0) | トラックバック

そろそろスタート

投稿者 TKM : 09:40 | コメント (0) | トラックバック

乗馬前

太は待ち時間です

投稿者 TKM : 09:17 | コメント (0) | トラックバック

二日目、出陣

今日もがんばります

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2005年07月23日

神旗

投稿者 TKM : 14:56 | コメント (0) | トラックバック

行列

太も堂々

投稿者 TKM : 13:53 | コメント (0) | トラックバック

タケザワ到着

ウマも歓迎

投稿者 TKM : 13:01 | コメント (1) | トラックバック

出陣式

流れ山

投稿者 TKM : 11:17 | コメント (0) | トラックバック

サムライ完成!

太、武装完了です。

投稿者 TKM : 09:47 | コメント (0) | トラックバック

装備準備開始

だんだんサムライになってきました。

投稿者 TKM : 09:26 | コメント (0) | トラックバック

完了

文もかぶってみました。

投稿者 TKM : 07:08 | コメント (0) | トラックバック

ウマーニョ

これから武装です。

投稿者 TKM : 06:43 | コメント (0) | トラックバック

朝のdrive

太です。これからハラーポッター自宅へ参ります〜

投稿者 TKM : 06:33 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月22日

会議中

熱いトークです

投稿者 TKM : 19:38 | コメント (0) | トラックバック

太も大きくなりました。

女衆も元気です

投稿者 TKM : 18:18 | コメント (0) | トラックバック

アヤも出陣

うちのチームが新聞に乗ってました。いつの間にか文も14歳か。

投稿者 TKM : 17:39 | コメント (0) | トラックバック

野馬追い氏と合流しました。さっそく熱いトーク開始!

投稿者 TKM : 16:56 | コメント (0) | トラックバック

無事、上野駅

なんとはじめて余裕をもって到着です。 ハナちゃんにかりた『蒼龍』を読みながらいこうと思います。

投稿者 TKM : 13:02 | コメント (0) | トラックバック

明日から野馬追い

朝6時すぎ、頭の中で世界がはね回っていた。

自分がどこの誰で何をしているのかがまったくわからない。

ときどきこういうことがある。

存在の消滅といったらいいのか。

個の感覚がまるきりない。

感情もない。

理性が起動する前段階の生命活動に意識がフォーカスしている。

意識をとりもどす。

電話が鳴っていることに気づく。

加賀谷友典が起動する。

しばらく話す。

それから緩やかに眠りにおちる。

夢うつつで夢と覚醒の間の夢をみている。

この時間のイメージ力は覚醒時の10000倍くらいではなかろうか。

質感のある映像が意識を覆っていく。

世界に没入している。

そして眠りにつく。

ZZZ....zzzz...zzz...

90分後。

またしても理性が起動する前の自分が覚醒する。

自分が誰なのかわからない。

電話の音がする。

電話にでると切れた。

着信履歴をみるとタケであった。

明日の件で質問だった。

そうだ、今晩は「ルパン」 の放送日だ。

忘れずに録画しよう。

投稿者 TKM : 09:48 | コメント (0) | トラックバック

東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~

本を読んで泣くことはあまりない。

というかほとんどない。

本を読んで泣いた記憶がない。

昨夜、東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~ を読んだ。

東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~  

小学生の頃の風景が蘇ってきた。

どれもこれも

「そうそう、こういうのあったあった」

という感覚であった。

終盤、気づくと涙していた。

映画以外で泣くことは珍しい。

泣くとお腹がすく。

泣いている時間はゼロプロセスの中にいる。

スカっと心が健全になる。

涙にはそういう効果がある。

++++++

「吉野家にいこうとしてるんだけれど」

と言いうと、自分でつくった方が楽しいからつくりなさいよ、と言われた。

なるほどそれもそうだ。

そう思って、スーパーで買い物をすると締めて372円であった。

なんと安いのだろう。

チャーハンともやしとバラ肉と豆腐、ついでにピザを2枚買ってその値段であった。

買い方しだいで驚くほど充実の買い物ができるのだと知った。

充実の食事を堪能した上に明日の弁当までつくってしまった。

++++++

冷蔵庫にはモロイさんにもらったビールがまだ入っている。

ノドが乾いたので飲むことにした。

よく冷えている。

ピザの半分を食べながら続きを読んだ。

読み終えてこのエントリーを書いている。

デスクトップのiMac FlatPanelのスピーカーからはネットラジオがJポップを流している。

表示を見ると

DAYS  /FLOW

という曲だ。

 

 

人のことが気になったり、いろいろなものに関わっていたかったり、メッシュ状に遍在していたい自分もいる。

そういうひっかかりにはほとんど価値はない。

価値はゼロプロセスにある、と僕は思っている。

誰が誰と何をどう、というのもそれもこれも、あれもそれも、「今」というこのゼロポイントではフラットだ。

その認識が実感をともなってリアルに迫ってくる体験はそうおおくない。だから人はズレるし、コミュニケーションは歪む。

楽しさは外在的なものではない。

子供の一日、一年は濃密だ。点と点の隙間には、更に無数の点がぎっちりと詰まり、密度の高い、 正常な時間が正しい速さで進んでいる。それは、子供は順応性が高く、後悔を知らない生活を送っているからである。

過ぎたるは残酷なまでに切り捨て、日々訪れる輝きや変化に、節操がないほど勇気を持って進み、変わってゆく。

「なんとなく」時が過ぎることは彼らにない。

大人の一日、一年は淡泊である。単線の線路のように前後しながら、突き出されるように流されて進む。前進なのか、 後退なのかも不明瞭なまま、スローモーションを早送りするような時間が、ダリの描く時計のように動く。

順応性は低く、振り返りながら、過去を捨て切れず、輝きを見いだす瞳は曇り、変化は好まず、立ち止まり、変わり映えがない。

ただ「なんとなく」時が過ぎてゆく。

自分の人生の予想できる、未来と過去の分量。未来の方が自分の人生にとって重たい人種と、 もはや過ぎ去ったことの方が重たい人種と。その二種類の人種がたとえ、同じ環境で、同じ想いを抱えていても、 そこには明らかに違う時間が流れ、違う考えが生まれる。(東京タワー・P.84ページより引用)

過去も未来も引っ張られ拘束される点では大差ない。

ゼロポイントのプロセス。

Vanising Presenceは人の能力を最大化し、情報をドライブさせる。

僕の思考はぐるぐるまわっているようで10年前の論文と同じ場所にいる。

小学生の頃にたまたまつけたラジオでやっていた番組でパーソナリティの女性がしていたあの話をきいた時からか。

 

 

 

予定を立てるのが好きではない。

チームは好きだがダイナミズムをそぐような集団行動は好きではない。

「楽しい」はあんまり好きではない。

「面白い」の方が好きだ。

面白さはダイナミズムから発生し、ダイナミズムは予定とか計画とは逆の感覚だ。

だからできるだけ予定を立てないし、約束もしない。

こだわりは味わいをつくりだすかもしれないけれど、それが拘束である場合はダイナミズムとドライブ感を抑圧する。

こだわりは柔軟性を伴う必要がある。

これまであった素晴らしいなと思う人々の多くは揺るぎない彼ら自信の価値観をつらぬきながらも、 バカがつくほど柔軟でアソビゴコロがあったように思う。

 

投稿者 TKM : 03:19 | コメント (0) | トラックバック

ネットラジオ素晴らしい!

Apple社のiTunesはかなりの数のPCにインストールされているソフトだと思うがこのソフトに

ラジオ

がついているのをご存じだろうか?

ポッドキャストのチャンネルとは別に左のリストにラジオというディレクトリがある。

このディレクトリから

「International」

を選択する。すると上から8番目に

「Japan-A-Radio」

というチャンネルが表示される。

このチャンネルをダブルクリックしてもらいたい。

ナント日本のポップスがガンガンに流れている。(アニメ系の曲が多いのが難点だが)

日本の法律ではネット上で楽曲を流すのは難しいのだが外国だと法制度の違いから月々数万円を支払えば合法的に通常のFM局のように音楽番組を配信することができてしまうのである。

日本の法制度の歪みを感じてしまうわけだが憤るよりもまずはここでコンテンツを楽しんでみよう。

それからどうすれば日本でもこうした楽しさを実現できるのかイメージしてみれば問題を解決するいいアイデアが浮かぶのではないかとかと思う。

投稿者 TKM : 00:09 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月21日

アイデアドライブ アイデアの素なんてないアイデアそのものは最初からそこにある

銀座オフィスで増田さんと話をしていたら急にアイデアが連鎖し、イメージがグワグワーっと広がっていった。

この瞬間は実は何も考えていない。

なんだか知らない間に空間にアイデア場ができあがっていく。

プランニングの仕事をやっていて一番オモシロイ時間である。

ここで使われるのが「アイデアドライブ」の手法である。

アイデアについてはいろいろ考え方があるかと思うが

「アイデア」というものは頭の中で閃くというよりは空間に

 ポッ

とあらわれるものである。

さっそく、アイデアドライブ用ブログがチームに用意された。

アイデアドライブ・ブログについては次回。

投稿者 TKM : 20:43 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月20日

ブレスト

アイデアでまくりです。

補足:久しぶりにプリン先生とミーティング。どうせならば自然の中でやろうというわけで銀座のオフィスから皇居に移動して皇居前の芝生でブレストなど。自然の中での対話は最高ですね。オフィスにこもっての会議もいいですが芝生での会議、おすすめです。

投稿者 TKM : 16:38 | コメント (0) | トラックバック

プロジェクター

ニューアイテム登場!

いままで画面をみながらの打合せというのができなかったのですがプロジェクターの導入で一気に情報共有が楽になりました。視覚からの情報というのは浸透率とインパクトの面で大きいですね。ビジュアルを共有しながらの会議、オススメです。

投稿者 TKM : 14:11 | コメント (0) | トラックバック

タケザワが野馬追いに参戦!?

昨夜、タケから連絡があった。
週末の野馬追い祭への参戦表明であった。

福島の野馬キチ総本山・チームMISHINAへ連絡。

日程など簡単にブリーフィング。

太に連絡すると出陣の集いに出ていたようで遠くで「ながれやま」が聞こえた。

今年も熱い夏になりそうだ。

投稿者 TKM : 11:48 | コメント (0) | トラックバック

朝のお茶

ふー、なかなか落ち着きます。今朝の曲はクラムボンの「君は僕のもの」

投稿者 TKM : 11:02 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月19日

iPod、次ぎは動画再生機能

■iPodでミュージックビデオも…将来は映画までも(zakzak)
http://www.zakzak.co.jp/top/2005_07/t2005071923.html

iPodの次世代機では動画がサポートされる可能性が高いようだ。

確かにその方が合理的だ。

コンテンツがマッチすれば画面のサイズには関係なく没入することができる。

録画した番組を視聴する際もあのサイズのポータブルマシンならばさっと取り出して移動中に観るなど違和感なく行えそうだ。

シリーズ物のドラマやNHKスペシャルなどを視聴するさいに「場所」や「移動」によって印象がどう変わるか興味深い。

個人的にやってみたいのはファミレスやカフェなどで教育系のコンテンツを視聴した場合の学習効率の変化などかな。

図書館で本を読むのではなく、教育系コンテンツを視聴しながら、レポートを作成するというのもありだと思う。

投稿者 TKM : 20:52 | コメント (0) | トラックバック

「@nifty Podcasting Juice」の実験

http://www.kagaya.com/archives/toyo.mp3

niftyがポッドキャスティングサービスを開始したので試してみました。

サイトにアクセスして、コードを生成し、自分のブログのサイドバーにポッドキャスティングのフィードを登録します。その後、 自分のサイトにMP3ファイルをアップし、

このエントリーのようにエントリーの最初一行にMP3ファイルへのリンクを埋め込むとRSSフィードされるとのことです。

追伸:MTで試したのですがうまくいかないのでPodcasting用に

http://blog.kagaya.com

を使うことにしました。

投稿者 TKM : 19:05 | コメント (0) | トラックバック

手配書

Wanted Poster Generatorを使うとこんな手配書が簡単にできます。 (情報元・ハバカリ

先日紹介したカフェプレスもそうですが

「つくる」

ことの楽しさをベースにした「クリエイティブを遊ぶ」系のコンテンツにはウェブサービスの可能性を感じます。

投稿者 TKM : 18:15 | コメント (1) | トラックバック

ドラえもん貨幣セット

ドラえもんの貨幣セット 造幣局が通信販売(共同通信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050719-00000144-kyodo-soci

これはかなり欲しい。

お金としての価値は同じだと思うけれど「モノ」としての魅力はかなりデカイ。

ドラえもん携帯をアップルブランドでつくってくれたら即買いなのだがなかなかそうした商品はでてこない。

上記の記事だけれど、この記事から直接通販ページにつながっていれば良いのにと思うのは僕だけだろうか。

記事によればはがきでの通販とのことだがアフィリエイトをかませてここから直接販売ページにリンクしている方がよほど親切で合理的だ。

投稿者 TKM : 17:39 | コメント (0) | トラックバック

お茶も

いただきました。カップはナオコさんのフィンランド土産です。

投稿者 TKM : 17:34 | コメント (0) | トラックバック

台湾土産

モロイキャプテンの台湾土産です。ウマい!

追伸:タケから「ドライフルーツの方はベトナム産っぽい」との指摘をうけて確認しました。こちらはベトナム産でした。こっちはベトナム土産ですね。

投稿者 TKM : 17:28 | コメント (1) | トラックバック

やはりインドは凄かった ~超巨大三輪車~

http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/photo-news/200507/diary2005071801.html

まずは上記の写真をご覧頂きたい。

解説の言葉もない。

高さ12・7メートルで、総重量は約3トン。製作に2年半もかかったという力作

とのことだが狂気の沙汰である。

これをつくろうという発想も凄いが実際につくってしまうあたり、どこの誰が企画を通したのだろう。

アソビがわかる人である。

つくる技術もお金もあるだろうけれど日本では実現しない企画だろう。

(情報元・めっつぉ

投稿者 TKM : 08:34 | コメント (1) | トラックバック

2005年07月18日

チャレンジャー

久しぶりにみたなースゴいはこの頃のゲーム

投稿者 TKM : 14:19 | コメント (2) | トラックバック

石井先生とドライブ

昨夜は磨邸にお世話になった。
夜半過ぎ、早々に眠くなり眠ったのだが明け方夢を見た。

場所はアメリカのようである。
山岳地帯だ。
打ち合わせの後で大学まで石井先生を送っていくことになった。
タクシーでいこうとすると

「加賀谷君、車を借りてそれでいこう。」

と先生。

「先生、今日、国際免許もってきてないんですけれど」

「大丈夫、私が持ってますから」

なるほどそういうシステムだったのか。
さっそく、スタンドで車を借りてナビを設定する。
アメリカのナビは日本のナビと違って現在地が表示されるのみであった。
地図も線画のみ。

目的地のだいたいの検討をつけて道路にでる。
車はかなり大きめのランドクルーザータイプである。

走り出そうとするがサイドブレーキのはずし方がわからずにあせる。
そして車は滑り出す。
上り坂を豪快にのぼっていく。
しばらくして道が途絶えた。
ナビで確認すると道になっているが眼前に広がるのはあぜ道よりもヤバ目の獣道である。

これはUターンするしかない。

「先生、Uターンしますよ」

そういって何度か切り返しいまきた道をもどることにした。
ところが…。

さっきのぼってきた坂道を下ろうとすると坂道が異様な急角度になっている。
角度にしたら60度はあるのではないだろうか。
見た目の印章は断崖絶壁、90度くらいに見える。
いくらなんでもこれを降りるのは…。

そうは思ったが授業の時間も迫っていたので一歩を踏みだしてみる。
その刹那車は転げるように逆を滑り落ちていった。
気づくと道路から飛び出し、谷を滑走していた。
ハイウェイのフェンスが眼前に迫ってくる。

もう終わりだ…。
車はフェンスとフェンスの間を抜けて、ボーヨーンとはずむように着地した。ゴムボール機能を搭載しているようだ。

高性能なゴムボールタイヤのおかげでなんとかハイウェイに復帰した、ここからは迂回してルート3に入れば大学まで道なりである。

安心したのか眠くなってきた。

++++++

大学につくと巨大なショッピング購買部があった。
最近はここで水泳関係の買い物もできるらしい。
シュノーケリングのセットが680円で販売されている。
灰色のゴーグルに透明な管がセットになっている。

おじさんたちがなにやらあつまって水着の選定をしているようだ。
3号館に抜けていく途中で店の女の子に会った。
昨日、注文していた競泳セットが届いているので取りにいくようにいわれた。
4号館へ続く階段を途中で左に曲がり、カウンターにいくと展示会が行われたいた。

この購買部では変わった場所に変わったものが売られている。
フランス人のカップルが弁当を買っている。

水着を受け取り、港へ急いだ。
ロボットたちが待っている。

巨大な船の甲板に座って水を飲んだ。
そろそろダイブの時間である。

投稿者 TKM : 11:04 | コメント (0) | トラックバック

2005年07月17日

ヨーダ遭遇

磨邸でみつけました。フォースを感じます。

投稿者 TKM : 22:01 | コメント (2) | トラックバック

アマゾンでも議論が勃発していた模様

■大バトル勃発! AmazonレビュアーVS著者
http://www.excite.co.jp/book/news/00021121493609.html

(情報元・smashmedia

先週はYけんブログで議論が勃発していたようだが時期を同じくして上記のような熱いバトルがあったことを先ほど知った。

両者のサイトを見ればわかるがコメント覧で交わされている言葉は抑制はされているけれどなんだか感情的だ。

自著へのレビューをみて「コノヤロウ」と感じた著者がレビュアーにふっかけたという形だろうか。

昔はこのように著者と感想を書いた人が直接やりあうということは少なかったのだろうけれど両者がブログを持っているのでなんだか歪なコミュニケーションが成立してしまっている。

著者からのコメントは感情的なところがあって相手のパーソナリティや重箱の隅的な要素への言及が多い、と僕は感じた。

両者のやりとりを読んでいる僕とそれを書いた著者との間にもズレがあるだろう。

書き手の意図と受け手である自分の感じ方は異なるだろうから。

そういう立場ではあるのだけれど、

「議論とは離れて感情的にずいぶん熱くなってしまってるなあ、この著者」

という印象を受けた。

僕はこういうのは面白いなあと思う。

この議論がどういう方向に向かっていくのかはわからないけれど、匿名のやりとりではないのでモードは論戦っぽくなっている。

よりよいものをつくっていこうという議論ならば多いに賛成だ。

相手が自分とは違うという前提でリスペクトした上で自分の考えを表明するというのは建設的な行為だと僕は思う。

けど、コンテンツとしてどうかという視点でみていくと、ゲームに限らずコンテクストによる価値が付随した状態での「人」相手の「対戦」というモードは一番面白いコンテンツの一つなのだなあと思った。

+++++++++++++++++++++

追記:九尾のネコ鞭のコメント覧で運営者の方が触れられているように 「TBを飛ばさなかったのも、吉田望氏がここのコメント欄にまで参上されると弱ったことになりそうだなぁ、と思ったからで。」 というのはすごく共感。僕も自分に共感してくれている人たちに自分の感じたことは伝えたいけれど、 それ以上のものすごく多くの人に向かって情報発信したいという欲求があるのかどうかは、微妙だ。 そのバランスについても考察していきたいです。

自分のブログという単体での影響力を高めるという志向はあまり意味をなさなくなっていくだろうな、というのが心証です。また、 ネットワーク上の情報は動的な「群」の要素を有しているというのが僕の考えです。(関連:「群」 としてのメディア

(7月17日午後1時。スウィングガールズを見ながら)

投稿者 TKM : 12:53 | コメント (0) | トラックバック

衝撃、岡村靖幸が逮捕!

夜半過ぎ、やましんからメッセンジャーが送られてきた。

岡村靖幸氏が覚醒剤使用の為、逮捕された、とのことだ。

急ぎネットをチェックした。

岡村靖幸容疑者を逮捕=ミュージシャン、 覚せい剤使用で-警視庁

 ミュージシャンの岡村靖幸容疑者 (39)が、覚せい剤を使ったとして、覚せい剤取締法違反容疑で警視庁渋谷署に逮捕されていたことが16日、分かった。 同容疑者は既に同法違反罪で起訴されている。