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2005年09月22日
"インターネットは「僕ら」を幸せにしたか?―情報化がもたらした「リスクヘッジ社会」の行方" 
"インターネットは「僕ら」を幸せにしたか?―情報化がもたらした「リスクヘッジ社会」の行方" (森 健)
という本を朝方に読み始めた。いま、30ページくらい読んだところである。
先日読んだ「"検索エンジン戦争" (ジェフ・ルート, 佐々木 俊尚)」もネット系の書籍としてはトップクラスに面白い書籍だったが上記の「"インターネットは「僕ら」を幸せにしたか?―情報化がもたらした「リスクヘッジ社会」の行方" (森 健)」もありがちなネットトレンド本とは異なる雰囲気を持っている。
上記の二冊とも「アスペクト」から出版されている。僕はこの二冊を読むまでアスペクト社の書籍は買ったことがなかったのだがネット系の書籍としてかなりオススメできる二冊である。
投稿者 TKM : 2005年09月22日 05:41
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